2008.01.14 (Mon)

笑いの神様 降臨?

こんばんは。
課題のせいで深夜更新が続いております。○です。

今日は、バイトに行ってきました。
学業やサッカーとの兼ね合いなどで、ただでさえ年齢の割には行く日を少なくして貰っているので、誰かがサボった緊急時の補充要員として名前が挙がっている感があります。
しかも、土曜に行かない理由として堂々と「デート」で通っていたりします。
ということもあり、簡単な事情でサボる訳にも行きません。

バイトで時が過ぎ、一番お客様が来店する夕方の5時半になりました。
私がお客様の注文品である、「コーヒー2杯」と「サンドイッチ」と「トースト」とお盆に持って運んで、お客様まであと一歩まで来た時でした。

右足から滑ってスライディングするようにこけてしまったのです。
注文品のコーヒーがこぼれて、私自身は右の腰と左肘を強打してしまいました。
その瞬間、店内は静まり返り、私の方を見て小声で笑う者も…。
しかも、品物を届ける筈だったお客様(若い女性2人)に「あの…大丈夫ですか?」と言われた時は「穴があったら入りたい」気分でした。
「あの…大丈夫ですか?」には、どんなに痛くても笑顔で「大丈夫です。」と答えなければいけないと直観したので、そう答えました。
しかし、こういう時は「痛い」より「恥ずかしい」の感情のが先に来ます。

バイト中は出来るだけ気にしないようにしていたのですが、かなり痛かったです。
腰は帰ってきてから湿布を貼りましたし、肘は地面に付くだけで痛いです。

バイトから帰ってきてからは、友人とのメールで偶然にも英語の課題が終わってなかったことを知ったので、やっていました。
英語はあまり得意ではないので、こんな時こそ彼女の助けが欲しいですが、頼ってばかりではいけないので自力でやりました。
今度こそ終わったと思うので、よかったです。

それでは。
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